水性成分

水

ほとんどの化粧品のベース。成分を溶かし、全体の量と使用感を決める。

くわしい働き

全成分表示は配合量の多い順に並ぶため、化粧水や乳液では「水」が先頭に来ることが多い。水溶性の成分はこの水に溶けた形で配合される。

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出典

日本化粧品工業会 化粧品の全成分表示記載のガイドライン

化粧品としてうたえる効能は厚生労働省が定める56項目に限られます。このページは成分の働きと配合目的を説明するもので、特定の効果をうたうものではありません。

水性成分とは

水に溶ける成分。製品のベースをつくり、保湿剤や有効成分を溶かして届ける役割を持つ。全成分表示では上位に並ぶことが多い。

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エタノール BG グリセリン PG ソルビトール PEG-〇〇 DPG トレハロース

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